柔道整復師による!
臨床整復
ギプスセミナー!
新着情報!
2026年度
セミナー単回申し込み受付中!
2026年は開講依頼目玉だった橈骨遠位端骨折シリーズを封印し新たな講義内容で開催します。
今後同じ講義内容をやるかは未定ですので興味のある方は後悔し
①NEW 橈骨遠位端骨折 固定中後療法管理法
~ギプス固定・開窓・エコー実技・スリング作成・生活指導法~
②NEW レントゲン観察
~参加者が模型を用いて転位を影絵の原理から学ぶ~
③スペシャルセミナー
上腕骨顆上骨折part1 リピート講義
~バリエーションの豊富さを知り、・エコー実技・レントゲン画像観察と転位の理
④NEW 足趾骨折 固定編
~読影や整復も講義しますが、まずは固定技術を中心に~
⑤NEW 足関節固定が必要なケーススタディ
(ATF断裂・腓骨骨
~靭帯損傷と骨傷の鑑別・エコー実技・整復操作・ギプス固定~
⑥振り返り固定実技(ギプス)
~荻野が指導しながら自分が練習や確認をしたい固定実技~
対面で骨折治療を学ぶことができる貴重なセミナーです。
柔整師として自信をもって臨床にあたりたい方必見です。
2026年度!
骨折治療(徒手整復)に特化した
『柔道整復師による!臨床整復ギプスセミナー』が新たな講義を追加して開催します。
『全国でもここでしか聞けない&教われない話あり!手術適応も関係ない!正しい保存療法を知りたいなら、臨床整復ギプスセミナーへ』
全ての講義が日本トップレベルですが、特に上腕骨顆上骨折の保存療法の講義は他では受講できない内容で
整復動画を見たうえで行う臨場感あふれる臨床整復実技、ギプス実技を学ぶことのできる今までにはないセミナーです。
柔道整復師の一番の特徴といえる骨折の整復、固定を学ぶことができます。
初検・整復・固定・後療法・管理法などをしっかり身につけたい先生は奮ってご参加ください。
【2026年度セミナー要綱】
2026年は全6回コースで行います。
今年度も超音波(エコー)観察を行ったうえでの初検スキル・説明の仕方・整復固定(ギプス)実技・後療法・管理法を学びます。
上腕骨顆上骨折を実症例を元に詳細な講義を受けられるのは日本でここだけだと思います。
上腕骨顆上骨折の保存療法は柔整師にとって何か特別な存在で、しっかり学びたいのに教えられる先生や職場に指導者がいない為、失われつつある技術です。
整形外科では手術が中心となる事から正確な徒手整復と理論的なギプス固定がされることは皆無と言っていいと思います。
『昔の柔整師は顆上骨折を保存で治せた』というのも間違いであり、昔も今も元通りに保存療法ができる柔整師の絶対数はそれほど変わっていないと思います。
昔と今の違いは柔整師の技術の差よりも、患者が医療に求める理想が高くなってしまっていることと思います。
そんな高いハードルを越えて保存療法を実践している荻野のスペシャルセミナーを是非楽しみにしてください。
柔道整復師が溢れている現代において柔道整復師としての明るい未来が見えていますか?
多くの柔道整復師が未来を危惧し多種多様な形で外傷から離れ自費施術に移行している今、柔道整復師の本分である外傷施術ができる柔道整復師はどんどん希少価値が高まり、必要とされることは間違いありません!
当セミナーは柔整師の骨折保存療法がどれほど意味があり素晴らしいものかを目の当たりにできる全国でもまれなセミナーです。
当セミナーはしっかりとした理論と数多くの臨床経験をもとに行われているセミナーです。
誤った整復法を思い込み理論のまま実践している柔整師などはたくさんいますが、再現性の高い技術とはどのようなものかをお示しします。
柔道整復師として外傷を積極的に取り扱いたい、しっかりとした内容を学びたいという先生は奮ってご参加ください。
臨場感あふれる実際の整復動画を見たうえで整復・固定・画像観察(レントゲン、エコー画像)など一緒に学ぶ事ができればと思います。
しっかり習得すれば、生涯技術となり、たくさんの患者さんを救うことができます。
それが自分や家族の生活を支える事にも繋がります。
整復・固定を行うための第一歩としてレントゲン観察、エコー画像観察は骨折を取り扱う柔道整復師には必須の能力だと思います。
医療現場では正確なレントゲン像の観察が出来る事が今まで以上に要求されてくるでしょう。
しかし、今まで柔道整復師養成校で学ぶ教科書にレントゲン像は多数載っていますがその転位の観察の仕方を教育されることはありませんでした。
当然教育を受けていないのでレントゲン観察が正確にできるはずはありません。
是非奮ってご参加ください。
【2026年セミナー開催日・時間・内容】
※第1回、第2回
9時30分:受付開始
10時:セミナー開始
16時:セミナー終了
※第3回以降は下記のように開催時間が変更になります。
8時30分:受付開始
9時:セミナー開始
15時:セミナー終了
第①回 3月22日(日)盛会のうちに終了しました
NEW①橈骨遠位端骨折 固定中の後療法管理法
~ギプス固定・開窓・エコー実技・スリング作成・生活指導法~
第②回 4月12日(日)盛会のうちに終了しました
NEW②レントゲン観察
~参加者が模型を用いて転位を影絵の原理から学ぶ~
第③回 5月24日(日) 盛会のうちに終了しました
③スペシャルセミナー 上腕骨顆上骨折 part1 リピート講義
~バリエーションの豊富さを知り、・エコー実技・レントゲン画像観察と転位の理
第④回 7月26日(日)
NEW④足趾骨折 固定編
~読影や整復も講義しますが、まずは固定技術を中心に~
第⑤回 9月27日(日)
NEW⑤足関節固定が必要なケーススタディ(ATF断裂・腓骨骨
~靭帯損傷と骨傷の鑑別・エコー実技・整復操作・ギプス固定~
第⑥回 11月22日(日)
⑥振り返り固定実技(ギプス)
荻野が指導しながら自分が練習や確認をしたい固定実技
【受講定員】20名
【会場】 TLC ACADEMIA新中野
〒166-0012 東京都杉並区和田1丁目29-11
丸ノ内線:中野富士見町駅より徒歩3分
【受講費について!】
「1回から6回の全回申し込み (年間費用)」
(1)過去に年間参加1回以上で紹介者のある方 26万円(税込)
(2)過去に年間参加1回以上で紹介者のない方 27万円(税込)
(3)新規参加者で⑴⑵に紹介された方 27万円(税込)
(4)新規参加者で紹介なしの方 30万円(税込)
※年間参加とは、2024年以降で各年ごとに1回とカウントし、
【注】過去に年間申し込みしたが、都合により欠席していても年間
※全回申し込みした場合は各回のキャンセル・返金は出来ません。
※材料はセミナー料金に含まれていません。 各自準備またはセミナー会場で購入していただきます。
受講料は一括払いを基本としています。
※紹介者のある方とは、お友達、職場の同僚など、“過去に当セミ
まずはお申込み頂いて、そのあとに紹介者を探すことも可能です。
(単回申し込みについての説明)
①②④⑤⑥は各回 55,000円(税込)
③は単回 110,000円(税込)
※単回で6回参加した場合 385,000円になります。
※急遽参加できなくとも入金して頂きます。(お席を確保している
【年間参加者特典】
講師荻野が塾長を務めるオンライン学習の“真のほねつぎ継承塾”
さらに入会金(33,000円)が免除!!
総額99,000円お安く受講できます。
この機会に外傷漬けの学習でほねつぎ思考を鍛えよう!
※急遽参加できなくとも返金は致しません。 (お席を確保している為ご了承ください。)
※消費税の仕入税額控除のインボイス対応しておりませんのでご了承ください。
【申し込み方法】
ページの直下もしくは右上メニューの「公式LINEアカウントはこちら!」より
友だち追加をして頂き
「2026年度 臨床整復ギプスセミナー参加希望」と合わせて
下記の①~⑫をを記入の上お申し込みください。
※①~⑫をコピペすると便利です。
※LINEでの申し込みを基本としていますがメールでのお申し込みを希望される方は下記のアドレスよりお申し込みください。
◎申し込み記載事項
①氏名
②フリガナ
③住所
④年齢
⑤免許取得年
⑥臨床歴(年数と骨折治療経験の有無(有の場合はおおよその件数))
⑦所属先
⑧出身養成校
⑨今まで参加した外傷セミナー
例)麹町セミナー
ロコモペイングループセミナー
武田正骨
日本柔整外傷協会セミナー
徒手整復技術研究会 など
※セミナーの内容構成の参考にさせて頂きます。
⑩メールアドレス(Gメール等の容量の大きい物に限る)
⑪携帯電話番号
⑫参加形態 (全回申し込み:必ず(1)~(4)で記載下さい。)
※もしくは単回申し込み。
⑬支払い形態(全回申し込み:一括払い・分割払い どちらかをお選び下さい)
※単回申し込みは分割はありません。
⑭領収書の宛名
※指定が無い場合は個人名でお渡しします。
※一括の方は入金日、
お渡しは一括の方は第1回、分割の方は第6回でお渡しします。
⑮紹介者氏名。又は紹介する方の氏名 (該当しない方は『なし』でお願いします。)
尚、受講は決めているが紹介する人が確定していない場合は、まず
紹介される方の申し込みは後になっても問題ありません。
先に席の確保をお願い致します。
2025年に続き、定員が早々に埋まる事が予想されます。
お早めの申し込みをお願い致します。
ご不明な点があれば、メールにてお受け致します。
LINE公式アカウント
柔整師による!臨床整復ギプスセミナーLINE公式アカウントを開設しています。
こちらから友だち追加をお願いします。
しっかりと整復理論・実技 固定理論・実技を学び練習を繰り返すと以上のようにきれいに整復することができます。外傷治療に興味のある先生は是非ご参加ください。外傷に取り組む先生が増えてくれる事を嬉しく思います。一緒に勉強・練習をしましょう。